2008/11/20 00:39:13
サイロンの空母と思われる戦艦を発見したギャラクティカ。攻撃準備に入るが、その時コロニアル信号が送られてくる。そして相手からの通信で、その艦隊は空母ペガサスである事が分かる。ペガサスは、ケイン提督が率いる戦艦で、ケイン提督はアダマ艦長の上官だったことから、ギャラクティカはケイン提督の指揮下に入る事になる。
ペガサスにもサイロンの捕虜がいる事を知ったバルター博士は、その捕虜に会いに行く。捕虜は、見るも無惨な姿で拷問にあい瀕死の状態だった。バルター博士は、ナンバー6に似ている彼女をなんとか救おうと試みる。
ケイン提督は、今までのギャラクティカの記録を読み、部下の交換を提案する。父親であるアダマ艦長と衝突が絶えないアポロと、問題行動の多いスターバックをペガサスに連れて行く。スターバックは会議中、意見を述べた事でサイロンへの攻撃ミッションから下ろされてしまう。
ギャラクティカでは、ペガサスからきた尋問官ソーン中尉がシャロンの尋問を始めていた。強引なやり方で有名なその男の話を聞いたアガソンとチロルは、シャロン救出に向かう。ソーンともみあっていると、運悪くソーンは頭をぶつけて死んでしまう。アガソンとチロルは捕まり、ペガサス内で軍法会議にかけられ死刑の判決が下る。それを聞いたアダマ艦長は、理不尽な判定だと意義を唱えるが、ケイン提督は耳を貸そうともしない。大切な部下を守る為、アダマ艦長は、ペガサスに攻撃を掛け、部下奪回を試みる。
序章である映画を半分見て、1話目を見た後リタイヤしてしまったので、人物関係など全く分からないで見る事になってしまいました。でも意外でついていけたかな。スパドラさんのHPで十分理解は出来ました。もちろん細かい所は分からないけど。
色々と読んでみて、なんとなく「ファーストガンダム」に似ているなぁと思ってしまいました。若い子を寄せ集めて戦争をせざるをえなかった所とか、民間人と共に避難するとか、この戦争の中で若い士官達が成長するとか。私は「ファーストガンダム」が大好きだから、案外このドラマもちゃんと見ていくとはまっちゃうかもしれません・
セバスチャン見たさに見ているので、多少意味不明なのは我慢出来るのですが、かなり不愉快な話でした。ケイン提督の冷血さもいやでした。ケイン提督って、本当はサイロンじゃないの?ロボっぽかったし。それだけ苦労をさせられたって事なんでしょうけどねぇ。彼女は、「24」でどうも見かけたみたい。多分他にも見ている気がします。
敵にはどんな事をしてもいいと思ってしまうのは、あの非常事態なら理解できますが、やっぱり目の当たりにはしたくないものです。捕虜になっていたサイロンは見るに堪えないひどい状態。それを面白おかしく笑って話す馬鹿ペガサス軍人。反吐がでそうです。挙げ句、ギャラクティカに乗り込んで、拷問なんだか自分のうっぷんをはらすためなのか、自分の欲求のためなのか分からないようなエロジジイのソーンには、吐き気をもようしました。本当に気持ち悪くなってしまいました。まぁあの男は死んでも仕方ないかなぁと思ってしまった私も、ペガサスのクルー並に冷たい女なのかもしれません。シャロンはサイロンだったのねぇ。彼女の顔はよく覚えていました。強そうに見えるけど、やっぱりショックだったようでとてもかわいそうでした。ペガサスの捕虜のようにボロボロにされないで良かったです。
この非常事態でどうしてモンロー崩れみたいな女がいるのか不思議でしたが、彼女は博士の幻影だと知って驚きました。普通に会話してるし・・・すっかり騙されました。その彼女に似ている捕虜をあの博士は助け出す事が出来るのかしら。
アダマ艦長が男気を見せてくれたお陰で、私も吐き気も少し収まりつつあります。あんな素晴らしい上官なら命をかけられるかも。でも攻撃しちゃって大丈夫かなぁ。捕まっている2人も博士も、交換で出向している2人も。心配です。
さて、私が今回このドラマを急に見たのは何度も言うようにセバスチャン・スペンス氏の為♪今回はまた凛々しいパイロット役。しつこいようですが、私はこんな凛々しいセバスチャンが好きです。しかし、出番少なすぎ。画面に映らなさすぎ。かなりがっかりしました・・・・なーんちゃって。いいのいいの♪セバスチャンが一瞬でも見れればそれで幸せ♪申し訳ないけど、今回の話、かなり不愉快だったので、セバスチャン登場シーンだけ編集しちゃおうかしら。次回はどうかな。少しは活躍するのかしら。ギャラクティカと敵対関係になったのなら、これからのセバスチャンはどんどんヒールな感じになっていくのかなぁ。それも楽しみです。まずは来週♪♪ペガサス側は応援したくないけど、セバスチャン演じるノエルだけは、なんとか生き残っていってほしいんですけど・・・
ペガサスにもサイロンの捕虜がいる事を知ったバルター博士は、その捕虜に会いに行く。捕虜は、見るも無惨な姿で拷問にあい瀕死の状態だった。バルター博士は、ナンバー6に似ている彼女をなんとか救おうと試みる。
ケイン提督は、今までのギャラクティカの記録を読み、部下の交換を提案する。父親であるアダマ艦長と衝突が絶えないアポロと、問題行動の多いスターバックをペガサスに連れて行く。スターバックは会議中、意見を述べた事でサイロンへの攻撃ミッションから下ろされてしまう。
ギャラクティカでは、ペガサスからきた尋問官ソーン中尉がシャロンの尋問を始めていた。強引なやり方で有名なその男の話を聞いたアガソンとチロルは、シャロン救出に向かう。ソーンともみあっていると、運悪くソーンは頭をぶつけて死んでしまう。アガソンとチロルは捕まり、ペガサス内で軍法会議にかけられ死刑の判決が下る。それを聞いたアダマ艦長は、理不尽な判定だと意義を唱えるが、ケイン提督は耳を貸そうともしない。大切な部下を守る為、アダマ艦長は、ペガサスに攻撃を掛け、部下奪回を試みる。
序章である映画を半分見て、1話目を見た後リタイヤしてしまったので、人物関係など全く分からないで見る事になってしまいました。でも意外でついていけたかな。スパドラさんのHPで十分理解は出来ました。もちろん細かい所は分からないけど。
色々と読んでみて、なんとなく「ファーストガンダム」に似ているなぁと思ってしまいました。若い子を寄せ集めて戦争をせざるをえなかった所とか、民間人と共に避難するとか、この戦争の中で若い士官達が成長するとか。私は「ファーストガンダム」が大好きだから、案外このドラマもちゃんと見ていくとはまっちゃうかもしれません・
セバスチャン見たさに見ているので、多少意味不明なのは我慢出来るのですが、かなり不愉快な話でした。ケイン提督の冷血さもいやでした。ケイン提督って、本当はサイロンじゃないの?ロボっぽかったし。それだけ苦労をさせられたって事なんでしょうけどねぇ。彼女は、「24」でどうも見かけたみたい。多分他にも見ている気がします。
敵にはどんな事をしてもいいと思ってしまうのは、あの非常事態なら理解できますが、やっぱり目の当たりにはしたくないものです。捕虜になっていたサイロンは見るに堪えないひどい状態。それを面白おかしく笑って話す馬鹿ペガサス軍人。反吐がでそうです。挙げ句、ギャラクティカに乗り込んで、拷問なんだか自分のうっぷんをはらすためなのか、自分の欲求のためなのか分からないようなエロジジイのソーンには、吐き気をもようしました。本当に気持ち悪くなってしまいました。まぁあの男は死んでも仕方ないかなぁと思ってしまった私も、ペガサスのクルー並に冷たい女なのかもしれません。シャロンはサイロンだったのねぇ。彼女の顔はよく覚えていました。強そうに見えるけど、やっぱりショックだったようでとてもかわいそうでした。ペガサスの捕虜のようにボロボロにされないで良かったです。
この非常事態でどうしてモンロー崩れみたいな女がいるのか不思議でしたが、彼女は博士の幻影だと知って驚きました。普通に会話してるし・・・すっかり騙されました。その彼女に似ている捕虜をあの博士は助け出す事が出来るのかしら。
アダマ艦長が男気を見せてくれたお陰で、私も吐き気も少し収まりつつあります。あんな素晴らしい上官なら命をかけられるかも。でも攻撃しちゃって大丈夫かなぁ。捕まっている2人も博士も、交換で出向している2人も。心配です。
さて、私が今回このドラマを急に見たのは何度も言うようにセバスチャン・スペンス氏の為♪今回はまた凛々しいパイロット役。しつこいようですが、私はこんな凛々しいセバスチャンが好きです。しかし、出番少なすぎ。画面に映らなさすぎ。かなりがっかりしました・・・・なーんちゃって。いいのいいの♪セバスチャンが一瞬でも見れればそれで幸せ♪申し訳ないけど、今回の話、かなり不愉快だったので、セバスチャン登場シーンだけ編集しちゃおうかしら。次回はどうかな。少しは活躍するのかしら。ギャラクティカと敵対関係になったのなら、これからのセバスチャンはどんどんヒールな感じになっていくのかなぁ。それも楽しみです。まずは来週♪♪ペガサス側は応援したくないけど、セバスチャン演じるノエルだけは、なんとか生き残っていってほしいんですけど・・・
私もセバスチャンさんを改めてどれどれーと追いかけていたんですが。せっかくびちさんに見ていただいたのに、もうちょっと映るとよかったですね。
このエピ、これで4回見ております…何回見ても涙出てくるし、あちこちで画面に向ってしゃべってるし。
この続きがまたまた凄いので、懲りずに見てくださいね!
ケインは決して間違ったことをしているわけではないのですが、規範とするものがアダマと違うので、あーもうなんてこったい(号泣)になってしまうのですよねぇ…。私もソーンは死んで結構!
「ファーストガンダム」って1番最初のガンダムとは違うやつ?私は初代の「機動戦士ガンダム」にはハマっておりましたが(中学生の頃です、若かったなぁワタシ)その後は全然知らないのです。
それにしてもびちさんの正義感溢れるレポは面白いなぁ!私のは思い入れ強過ぎて意味不明ですわ。(爆)
このエピ、これで4回見ております…何回見ても涙出てくるし、あちこちで画面に向ってしゃべってるし。
この続きがまたまた凄いので、懲りずに見てくださいね!
ケインは決して間違ったことをしているわけではないのですが、規範とするものがアダマと違うので、あーもうなんてこったい(号泣)になってしまうのですよねぇ…。私もソーンは死んで結構!
「ファーストガンダム」って1番最初のガンダムとは違うやつ?私は初代の「機動戦士ガンダム」にはハマっておりましたが(中学生の頃です、若かったなぁワタシ)その後は全然知らないのです。
それにしてもびちさんの正義感溢れるレポは面白いなぁ!私のは思い入れ強過ぎて意味不明ですわ。(爆)
atsumiさんのお陰でかなり理解して見れたと思います。
思ったよりも入りやすくてほっとしました。
でも、このエピガイにしても感想にしてもとんちんかんでしょう。
申し訳ないです。
はい、最初のガンダムです♪あれがファーストガンダム。
あれでロボットで闘うのってカッコイイもんじゃないって事を教えられたし、シビアな部分を学びました。
ケイン提督のやり方は本物の戦争の世界ですね。
分かってるけど、やっぱり人徳がなくて嫌だなぁって思ってしまいます。
atsumiさんは、このエピ泣けちゃうんですね。
次回も楽しみにしています。
部下2人取り返せるか、とても心配です。
思ったよりも入りやすくてほっとしました。
でも、このエピガイにしても感想にしてもとんちんかんでしょう。
申し訳ないです。
はい、最初のガンダムです♪あれがファーストガンダム。
あれでロボットで闘うのってカッコイイもんじゃないって事を教えられたし、シビアな部分を学びました。
ケイン提督のやり方は本物の戦争の世界ですね。
分かってるけど、やっぱり人徳がなくて嫌だなぁって思ってしまいます。
atsumiさんは、このエピ泣けちゃうんですね。
次回も楽しみにしています。
部下2人取り返せるか、とても心配です。
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